暗闇でひそひそ話? 話題の”DID”を体験してみよう

今、都内で注目を浴びている新感覚の体験型エンターテイメント”DID”(ダイアログ・イン・ザ・ダーク)。真っ暗な暗闇の中で、チームを作り会話をしながら参加するというワークショップです。暗闇のエキスパートである視覚障害者のサポートのもと、中を探検し、様々なシーンを体験します。

 

1988年にドイツで哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれ、そのアイデアに感激したダイアログ・イン・ザ・ダーク代表の志村真介さんが日本に持ちこみました。

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